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家庭教師⑨

イスの後方に手をついて、反った姿勢で腰を浮かし、硬くなったちんぽを突き出しているT。

はあっ、はあっ、

Tの荒い息が部屋に響く。
「こんなんじゃ勉強にならないなぁ。

出したらすっきりして勉強できる?」

はい、お願い、します、ふうっ、ふうっ、

「じゃあ、もう一度、四つん這いになって。」

よろよろと這いつくばるT。

私はプリントを留めていたクリップを2つ外し、びんびんになっているTの乳首を挟んだ。

あああうっ、んんっ、

痛みと快楽で呻くT。

そして、Tのアナルに刺さったペンをゆっくりと抜き、そしてまた挿れる。

「どう?乳首もお尻も、犯されちゃってるよ?

変態のTは、犯されて感じちゃうのよね?」

Tの耳元で囁く。

そう、です、んっ、犯されて、感じ、ますぅっ、んっ、ふうっ、

恥ずかしい言葉を口にする度、Tのちんぽがびくっと震える。

「Tは本当に恥ずかしいのが好きだねぇ。

犯されながら、オナニーもしちゃおっか?

もっと気持ちよくなっちゃうよ。

ほら、自分でしごきな。」
はい、はい、しごきます、んんんっ、あああっ、

Tは顔と肩を床に擦り付けながら、片手でちんぽを激しくしごき出す。

アナルは私に犯され続け、穴がいやらしくひくついている。

ふうっ、ふうっ、ああっ、先生、お尻、きもち、いいよぉ、うあっ、ああっ、

「ほら、もっと激しくしごきなさいよ。

お尻犯されるの想像してオナニーしてたんでしょ?

犯して頂いてありがとうございます、は?」

はあっ、あっ、おかして、いただいて、ああっ、ありが、とう、ございますぅっ、あうっ、

ちんぽの先から汁を出しながら、ぐちゃぐちゃと激しく擦り続けるT。

私はTのアナルを犯しながら、乳首のクリップを弾いたり引っ張ったりする。

ふううっ、うんっっ、

Tは、その度に身体をびくびくと震わせる。

うううっ、おかしく、なっちゃうよ、出ちゃう、出ちゃう、うううっ、

Tの手の動きが、一層激しくなる。

私はペンをアナルに深々と挿したまま、中で掻き回した。

そして、乳首クリップを外し、敏感になっているTの乳首を思いっきりつまむ。

「イキなさい。」

Tの耳元で、命ずる。

はいつ、イク、イク、イク、出ちゃう、出ちゃう、あっ、あっ、あっ、あああっっ

Tは激しく身体を震わせ、四つん這いのまま、果てた。
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テーマ : 官能小説
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家庭教師⑧

少しずつ、Tのアナルに指が入っていく。

んっ、ふうっ、んんっ、

Tは肩で息をしながら、声を漏らす。

んっ、先生、んっ、あぁ、僕のお尻、どうなってるの、んっ、

「もう、人差し指の第2関節まで入っちゃったよぉ~。
やっぱり、まだキツイわねぇ。
ちょっと動かすわよ。
痛かったら言うのよ。」

はい、んんんっ、わぁ、なんか、へんだよ、あぁぁ、あんっ、

「ん?痛い?止める?
それとも気持ちいいの?
言わなきゃわかんないよ。」

き、きもち、いぃ、です、うぅっ、うっ、あうぅぅ、

私はしばらく指を出し入れしてから、Tのアナルに唾をたっぷり垂らして、2本目の指も加えた。

「2本入っちゃうかな。
わ、入っちゃう。
Tのアナル、私の指をくわえ込んでるよ。
ほら、ずこずこしちゃうよ。
どお?気持ちいい?」

2本の指を出し入れされて、Tは狂ったように喘ぐ。

うあっ、あっ、あっ、きもちいいっ、うわあっ、きもちいいよおぉっ、おかしく、なるよぉっ、

ちんぽはお腹につくくらい反り勃っている。

これだけほぐせば、大丈夫かな。

私は指を抜き、机の上からマジックペンを探し出した。

そして、カバンのポーチの中からコンドームを出し、マジックにコンドームを被せた。

「ふふ、見てごらん。
これ、入れてみようか。」
えぇ、そんなの、入れるなんて、

私は微笑んで、Tのアナルにゆっくりとペンを沈めていった。

ああぁぁぁ、入っちゃうよおぉぉぉ、ああっ、

「さ、勉強続けようか。」

えっ、と振り向くT。

構わず私はTを起こし、パンツとジャージを直すと、イスに座らせた。

ああっ、

たまらず腰を浮かすT。

「こら、バカ浪人生。
いい加減勉強しないと、次も落ちるよ。
はい、授業再開。」

ぐっ、とTの肩を押さえ、もう一度イスに座らせる。

んああっ、奥まで入っちゃったよぉっ、

「はい、はい。
今日の課題はこれね。
H大の過去問だよ。」

あっ、あっ、あっ、

「うるさいなぁ。」

Tのちんぽを指で弾く。

うあっ、

身体を動かすと、その衝撃でアナルのペンも動く。

うあああっ、

ふふ、面白い。

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家庭教師⑦

その日から、Tにオナニーの記録をつけることを命じた。

ごく普通の大学ノートに、いつ、どこで、どんな妄想で、何回出したかを記録する。

そしてそのノートを、他の勉強用ノートと一緒に予備校に持っていかせた。

「誰かに見られるかもね。
見られたら、その人にオナニー見せてあげなさいね。」

眼を伏せたまま、はい、と答えるT。

授業の前にそのノートをチェックしながら、Tを辱める。

「へー、昨日は5回も抜いたの。
予備校のトイレでもしこしこしちゃったかぁ。
やっぱりTは変態だぁ。」
散々辱めると、Tのちんぽはあっという間に大きくなる。

物欲しげな顔で私を見るT。

私はそれを無視して、授業を始める。

淡々と授業を進める私。

落ち着かない様子のT。

「ちょっと、真面目に聞いてる?!
ちんぽばっかり大きくして!」

私はTのちんぽを、がっ、と握りしめた。

びくっ、と身体を震わせ、息を荒くするT。

はあっ、ごめんなさい、先生、

「この一週間、散々オナニーしたのに、まだ足りないの?
そういえば、私にお尻を犯されるのを想像しながら出したって書いてあったわね。
こんなに集中できないバカ浪人生は、ほんとに犯してやるわ。」

ちんぽを握ったまま、険しい顔でTを睨む。

私の言葉にTは、うあっ、と、悲鳴のような歓喜の声を上げる。

私はTをイスから床に引き落とし、四つん這いにさせる。

「ほら、お尻突き出して!」

そのまま一気にTのジャージとパンツを下ろし、アナルを空気に曝す。

「あはは、穴が丸見えだよぉ。
Tはこの穴を犯してほしくてたまらないのよねぇ。」

はっ、あっ、先生、恥ずかしい、

言葉とは裏腹に、Tはお尻をますます突き出し、アナルをひくひくさせる。
ちんぽの先からは汁が垂れ、糸を引いている。

私はちんぽ汁を指で掬いとると、Tのアナルに塗り付けた。

そして、アナルの入り口を撫で回す。

んっ、んっ、くふっ、

四つん這いになったTは、床で声をくぐもらせながら喘ぎ声をあげる。

ちんぽの先からは、ますます汁が垂れ出す。

またそれをアナルにつけて、ゆっくりとほぐしていく。

んっ、んっ、先生、なんか、へんだよ、

うふふ。
もう少しで指が入りそうよ。

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家庭教師⑥

Tのちんぽは、今にも爆発しそうに勃起して脈打っている。

私はTのお腹の上でくるっと向きを後ろに変えると、髪を束ねていたゴムを外した。

「今日はお仕置きだから、簡単には出してあげないよ。」

そのゴムで、Tのちんぽの根本をきつく縛る。

私の手に触れられて、また大きくびくっとするちんぽ。

先生、なに、してるの、あっ、痛い、

「さ、これで、まだまだいじめられるわ。感じすぎておかしくなっちゃいなさい。」

私はちんぽに唾を垂らし、ぐちゃぐちゃとやらしい音を立てながら捏ねくり回す。

あああああっ、

だめ、だめ、だめ、出る、出る、

はああああっ、

ふふ。出ないわよ。

ぐちゃぐちゃ
ぬちゃぬちゃ

せん、せえ、
ゆるし、てぇ、

「あらあら、涎と涙でぐしゃぐしゃだわぁ。はーずかしーい。ね、優等生のTくん。」

はああああん、

おかしく、なるよお、せんせ、なに、これ、

んあああああっ、

出したいよお、出したい、よおおぉぉ、お願い、お願い、白いの、出したいよおおおぉ

しょうがないな。

そろそろイカせてあげるか。

私は手を止め、Tの身体を起こす。

「じゃあ、その恥ずかしい顔を曝しながら出しなさい。」

私に促され、ふらふらと立ち上がるT。

Tを窓際に連れていき、窓を全開にする。

下校中の小学生、犬の散歩中の男性。

見慣れた景色。

「ここで、外を見ながらそのいやらしいちんぽをしごきなさい。お前のイキ顔を見てもらいなさい。わかった?」

はい、はい、僕、しごきます、

ちんぽのゴムを外すと、イケない苦しさで限界に達していたTは、すごい勢いでちんぽをしごき出した。

ふうっ、ふうっ、

ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ、

一心不乱にちんぽをしごくTの耳元で囁く。

「ほら、あの女の人、Tのことじっと見てるよ。
窓の下で、いやらしく腰振ってちんぽしごいてるの、ばれたかな。
お前は恥ずかしいのが好きなのよね?」

そう、恥ずかしいの、あああっ、好き、ふうっ、うっ、僕のオナニー、見られてるよお、あああん、んっ、んっ、イク、イク、イク、出る、出る、
出る、出るっ、

んんんんんあああっ、


Tは腰を痙攣させ、大量の白濁を窓枠にぶちまけると、崩れ落ちた。

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家庭教師⑤

イキそうでイケない状態が続き、Tの顔は快感にゆがむ。

せん、せ、もぅ、ちんぽが、へん、です、うぅ、ゆるして、くださ、いぃぃ、

「あ、そお。じゃ、止めてあげる。」

私はそういうと、びきびきになったちんぽを急に激しくしごいた。

うああっ、

そして、最高潮手前で、ぱっと手を離す。

「はい、止めた。」

ああっ、先生、やだ、出したい、出したいよぉ、

余りの苦しさに、自分でしごこうとするT。

その手を制すように、Tのお腹の辺りに馬乗りになる私。

脚をM字にし、網タイツから透ける赤のパンティを見せつけて微笑む。

「イケないように、しておこうか。」

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家庭教師④

一週間後の同じ時間、私はTの部屋に入った。

こんにちは。

Tは私と目を合わさずに挨拶する。

「オナニー禁止、守れた?」

Tは俯いたまま、ごめんなさい、とつぶやく。

「どういうこと?約束破ったの?」

だって、あんなこと思い出したら、我慢できない...

「あっ、そ。じゃあ、これまでね。ばいば~い。」

Tは帰ろうとする私の前に回り、ドアをふさぐ。

先生、ごめん、もう約束破らないから、

「...言葉遣いに気をつけなさい!あんたがオナニーも我慢できないから悪いんでしょ!土下座しろ!この変態!」

Tは、怒りを見せた私にたじろぎ、はい、と返事をしてひざまづく。

私は脚でTの頭を踏み付け土下座させる。

「先生申し訳ありません、オナニー狂いの変態Tを許してください、って言いなさい。」

頭を脚で踏まれながら、許しを請うT。

その声はだんだん上擦り、息が荒くなる。

私は無言のままTの背後に回り、ズボンとパンツをずり下げる。

そして、音を立ててスパンキング。

んっ、くふっ、ふうっ、

Tの声が漏れる。

「この、変態!
二度と私の言い付け破るんじゃないわよ!
わかった?」

はい、んんっ、あんっ、

女のコみたいな喘ぎを漏らすT。

叩くのを止め、脚でTの身体を転がし、仰向けにする。

硬くなったちんぽが反り立ち、先っぽは既に汁でぬるぬるになっている。

「えぇ~、叱られて勃起してるわけ?」

足でちんぽをぐりぐりと踏み付ける。

はぁ、はぁ、先生、ごめんなさい、勃っちゃうよ、だめ、先生の足、気持ちいい、あぁ

「こーんな硬くして、何がだめなのよ。ほら、ほら。」

網タイツの生地が、Tのちんぽを刺激する。

目を閉じ、はぁはぁと息をしながらびくびくと身体を震わす。

私は屈み込み、Tのシャツをまくりあげると、乳首をつねった。

ああん!

ふふ。可愛い声。

くりくり、きゅっ、と、乳首をつまんだりつねったり。

あんっ、あんっ、ああっ、先生、だめ、んあっ、

そのまま、びんびんのちんぽへも手を伸ばす。

そして、先っぽのぬるぬるを全体に擦り付け、いやらしく指を動かす。

くちゅ、くちゅ、

「ふふ、やらしい音。」

はああぁぁ!先生、何これ、はっ、あっ、あああん、もう、おかしくなるよ、んああっ、

乳首とちんぽを責められ、額に汗を浮かべて悶えるT。

快感が高まると手を止め、また動かし、を繰り返す。

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家庭教師③

だって、時間だもの。

帰り支度を始める私を、呆然と見つめるT。

先生お願い、何でもするから、イキたいよ、お願いします、

ふ~ん、何でもするんだ。

じゃあ、自分でしごいてよ。

Tのオナニー見せてよ。

でも、私がいいって言うまで出しちゃだめね。

はいっ、

手を解かれたTは、狂ったようにちんぽをしごき出す。

うあっ、あぁっ、

イスから腰をいやらしく突き出し、夢中でしごくT。

先生、イキそうですぅ、

はぁ?
何言ってんの?
いいって言うまでしごきつづけるんでしょ。
覚え悪いコだなぁ。

はいっ、すみません、我慢します、はあっ、うあっ、

あはは。
優等生のオナニーって、こんなに激しいんだぁ。
僕のオナニーちんぽ見てください、って言いながらしごきな。

はいっ、僕の、オナニー、ちんぽ、見て、くださいぃ~、先生、見て、僕のちんぽ見てぇ、

叫びながらぬるぬるちんぽをしごくT。

先生、もう、だめ、出る、お願い、

そんなに出したいの?

はいぃ、出したいです、限界、です、う、

じゃあ、先生の奴隷にしてください、僕の射精管理してください、って言いながら出しなさい。

先生の、奴隷に、してくださいぃ~、あぁ~、出る、出る、出るぅ、僕の、射精、管理、してくだ、さいぃ、あっ、出る、出るっ、



はぁっ、



たくさん出したわねぇ。


次の授業まで、オナニー禁止ね。
言い付けをやぶったら、もう来ないからね。
わかった?

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家庭教師②

イスに座ったまま、
後ろ手に縛られ、
ちんぽをびんびんに勃起させながら、パンツ姿を曝すT。

パンツには、染みが広がりだしている。

「なんて恥ずかしい姿。もう少ししたら妹さんが高校から帰ってくるわね。この姿を見てもらうために、部屋のドアを開けておこうかしら。友達も一緒だったら、たくさんの女の子に見てもらえるわねぇ?」

やめてください、と首を振るものの、ちんぽは硬さを増してびくびくとする。

「あーあ、きみの変態ぶりを見てたら、私も濡れてきちゃった。下着が汚れないうちに脱いでおこうっと。」

太ももまでのパンストだから、タイトスカートずり上げるとすぐにパンティが脱げる。

私がパンティを下ろす動きを、食い入るように見つめるT。

脱いだパンティを手に持つと、それをTの顔に被せる。

変態の目隠しには最適だわ。

「どお?良い匂い?嬉しいでしょ?」

はい、はい、嬉しいです、と、興奮して何度も返事するT。

そして、Tの染みパンツをゆっくり下ろしていく。

目隠しされたままのTは、下半身が露出されていくのを感じて、やだ、恥ずかしいよ、あぁ、と譫言のように声をあげる。
「Tは恥ずかしいのがいいんでしょ?
ちんぽがびんびんに上向いて、先がやらしい汁で光ってるよぉ。
ほら、全部見えちゃった。
今の自分の姿わかってる?
手を縛られてパンティ被ってちんぽ露出させられてるの。
ど変態だね。
こんなのが医者になったら、白衣の下は全裸でびんびんにしてるんだろうねぇ。」

私は言葉で辱めながら、パンストをはいた足先でちんぽを擦り出す。

んあぁ、だめです、気持ち良すぎます、はぁぁぁ、

腰を動かして、だらしなく感じまくるT。

「地域一番手の進学校に通ってたお前がこんな変態だなんて、知ったら皆驚くだろうねぇ。」

こんなの、知られたら、恥ずかし、すぎます、僕が変態なのを知ってるのは、先生だけ、です

足での攻撃を止め、パンティを顔から取る。

Tの顔は、興奮で汗をかいて目は虚ろ。
半開きの口からは涎が垂れている。

「だらしない顔。そんなに気持ちよかったの?
でもね、もうタイムリミット。
帰る時間だわ。
来週は課題やっておいてね。」

パンティをはき、帰り支度を始める私。

Tは驚いた顔で私を見る。
えっ、えっ、終わりですか?

そう、終わり。

私はTの手をほどく。

先生、お願い、お願い、

何が?

お願い、イキたいよ、

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家庭教師①

家庭教師先のTくんは医学部受験の浪人生。

細身で無口、何考えてるのかよくわかんないコ。

論述指導をしてたんだけど、課題はこなさないしやる気も感じないしで、全然進歩しない。

さすがにアタマにきた。

「私が来る意味無いね。もう来るのやめるわ。」

えっ、という顔をするT。

あら、動揺?

「あのね、私、プロなの。きみが私の課題をこなさなくて責任果たせないのは我慢できない。今月で辞めるから。」

泣きそうな顔になるT。

へー、意外。もっと淡々としてるかと思った。

「...ください...」

は?何だって?

「辞めないで...ください...」

ふぅ~ん。

「なんで?親に怒られるとか?私から言っとくから大丈夫よ。」

「そうじゃなくて...先生がいないと、困るから...」

「はぁ?まともに課題もしないくせに、よく言うわ。前回の課題文も読んでないでしょ。ほら、ページに書き込み一つなくて真っ白じゃない。課題しない理由があるなら言ってみなさい!」

「いつも読もうとするんだけど、先生の課題を見ると...先生のこと思い出して...」

ん?息が荒いぞ。

もしかして、食べちゃえるパターン?

「んん?先生のこと思い出すとどうなるの?」

私は立ち上がり、Tのイスをこちらに向かせ、身体を近づけて、膝の間に脚を少し入れ込む。

家庭教師の時は、いつもスーツとパンスト。

パンストをはいた脚が、Tの太ももを割って股間に近づく。

Tの股間はもう、盛り上がりを作っている。

そのまま脚で、股間をぐりぐり押さえ付ける。

「課題もしないでやらしいことばっかり考えてるんでしょ。それとも、お仕置きしてほしくてわざとしないの?私の目を見て答えなさい。」

股間をなぶられたまま私の目を見ると、Tはさらに息を荒くして、んん、とか、あぁ、とか声を漏らす。

「いつもやらしいこと考えて硬くしてるんでしょ?はい、は?」

小さく、はい、と返事するT。

「聞こえない!」

右手でビンタ。

んあぁ、と情けない声をあげて、もう一度、はい、と答えるT。

股間はますます硬くなる。

このコ、完全Mだわ。

「勉強もしないでオナニーばかりしてたのね?

僕はちんぽしごいてばかりいる変態浪人生です、僕のちんぽを罰してください、って言ってごらん。」

顔を上気させながら、恥ずかしい言葉を口にするT。

ジャージをはいているので、股間の盛り上がりははっきりとわかる。

我慢できなくなったのか、股間に手を伸ばそうとするT。

「触っていいなんて言ってないでしょ。」

その手をぴしゃっと叩き、そのままイスの後ろで手を組ませると、教科書を留めるブックバンドで手を縛る。

そして、ジャージを荒々しく引き下げ、ボクサーパンツ一枚に。

Tは驚きながらも、恍惚とした顔で、口を半開きにし、荒い息を漏らす。

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プロフィール

queennana

Author:queennana
抑圧と支配にエロスを感じる。
秘められた変態妄想を白状させて、アメとムチで調教するのが大好物。
健気に耐える姿に愛情を注ぐ。

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